神奈川県も集中豪雨の被害と無縁ではありません。。。
8月29日付け、神奈川新聞のホームページより。
『二十八日夜から二十九日未明にかけて関東や東海地方を襲った集中豪雨で、県内でも相模原市を中心に床上浸水十八棟、床下浸水四十八棟などの被害が出た。川崎市や横須賀市など五市で計約二万二千七百世帯が停電したほか、相模原市で河川のはんらんで九百五十二世帯に避難勧告が出された。人的被害はなかった。』
↓詳細、以下ご参照。
http://www.kanaloco.jp/localnews/entry/entryxiiiaug0808733/
テレビの報道では大きな被害が出ている場面が取り上げられますが、この神奈川県内各地でも一歩油断すれば大惨事となりかねないような被害が出ています。
連日雷雨が続きますが、夜中に窓の外が光るというのはあまり気持ちの良いものではありません。。。
ちなみに、県内のホームセンター等では豪雨対策品の品ぞろえを拡充しているそうで。
備えあれば憂いなし、いつまで続くか分かりませんが、対策を考えてみる余地はありそうです。
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