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「厚木ユナイテッドチルドレン」がTシャツを販売

8月3日付け、読売新聞のホームページより。

『貧困や紛争に苦しむ世界の子供たちを援助しようと、厚木市などの高校生がTシャツを作り、1、2の両日、「あつぎ鮎(あゆ)まつり」会場の同市寿町の厚木中央公園で販売した。売り上げから実費を除いた約10万円をユニセフに寄付する。』

↓詳細、以下ご参照。
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/kanagawa/news/20080802-OYT8T00929.htm

ユナイテッドチルドレンは浜松市の中学生4名が中心市街地活性化イベントに参加したのをきっかけに、「未来の日本・世界を動かす人を創る」という使命を掲げて立ち上がりました。

設立から運営まで全て子どもたちが実施しており、厚木市は全国で4番目に設立されています。

個人的に様々な場面で彼らの活動を目にすることがありますが、正に「意識の高い」まちづくりを目指した素晴らしい活動だと思います。

私たちよりもさらに若い彼らを見て、もっともっと意識の高い人々が増えていくことを願いたいと思います。

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