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日ごろの思い文章に/厚木、和田傳文学賞の授賞式

11月22日付け、神奈川新聞のホームページより。

『厚木市内の小中学生の作文や詩、短歌、俳句などに贈られる「和田傳(でん)文学賞」の授賞式が二十二日、厚木市中町の市総合福祉センターで催された。最優秀賞に輝いた三人が自分の作品を会場で朗読し、来場者から大きな拍手を浴びていた。同文学賞は市の初代名誉市民で農民文学作家の故・和田傳さんの遺志で創設され、一九八六年から始まった。』

↓詳細、以下ご参照。
http://www.kanaloco.jp/localnews/entry/entryxiiinov0811485/

小学生の頃、たしかこの和田傳文学賞の佳作を頂いたような気が・・・

妄想かもしれませんが。笑。

そして正直、演出家・映画監督の和田勉氏と混同していました。。。

失礼なことばかり書いていますが、この和田傳文学賞、子供ながらに凄い賞だと思っていたことを思い出します。

厚木市出身の文化人という方はあまり存じ上げませんが、将来の有名作家がいつか厚木から生まれるかもしれませんね。

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