津久井で神奈川ブロック全体会議
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『B級ご当地グルメを開発して町の活性化を図ろうと、(仮称)さむかわB-1バトル実行委員会(木村光晴委員長)は、町民から料理のアイデアを募っている。締切りは3月10日(水)。書類選考、実演販売と投票を経て、寒川オリジナルのB級グルメを決定する。』
(2010年1月29日 タウンニュース)
折角ですので、寒川ゆかりのB級グルメが誕生すると良いですね。
昔から寒川で食べられているものとか・・・
寒川で採れたものを利用するとか・・・
いずれにせよ、B級グルメブームは暫らく続きそうですから、厚木だけじゃなくて様々な地域が元気になると良いですね。
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『22日午前6時すぎ、神奈川県厚木市のホテルに滞在していたプロ野球巨人の外野手加治前竜一選手(24)から、「車上荒らしに遭い、ゴルフクラブや野球のグラブなどを盗まれた」と110番があった。同市では高級乗用車からゴルフクラブなどが盗まれる被害が多発しており、関連を調べる。』
(2010年1月22日 時事通信)
車上荒らしが多発しているということは聞いていましたが・・・
厚木市近隣にはゴルフ場も多く、たまたまプロ野球選手だったのでニュース記事になりましたが、早く解決をして欲しいものです。
きっとゴルフクラブより野球のグラブの方がショックだろうな・・・
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紙芝居:厚木市職員・井鍋祥子さん、行政のしごと紹介 /神奈川
『行政の仕事を、紙芝居で子どもたちに伝えたい--。厚木市企画政策課の井鍋祥子主事(28)が、第9次市総合計画「あつぎ元気プラン」を題材に手作りの紙芝居を作成し、25日、同市内の児童クラブで初上演した。今後、市内の小学校などを順次回る予定で、井鍋主事は「未来を担う子どもたちに、まちづくりを身近に感じてもらい、考えるきっかけにしてほしい」と話している。』
(2010年1月26日 毎日新聞)
未来を担う子どもたちの為に、今から未来の厚木を考えなければならないと思います。
行政の役割としてこのような「教育」は10年20年後の厚木に生かされるかもしれません。
ハイスクール議会のように政治の役割を子どもたちに伝えるのも同じく重要であり、ある意味「教育」なのでしょう。
「教育」とは必ずしも机上の勉強のみならず、子どもたちにあらゆるきっかけを与えることを言うのかもしれません。
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『25日午前11時半ごろ、厚木市中町2丁目のハンバーガーチェーン店「モスバーガー本厚木北口店」にいた客の海老名市職員の男性消防士(33)=同市=が「男に左太ももを刺された」と110番通報した。男はそのまま逃走。通報で出動した厚木署員が現場から300メートル離れたショッピングセンターの敷地で目撃者の証言と顔つきや服装などが似た男を発見し、果物ナイフ(刃渡り約9センチ)を所持していたことから銃刀法違反の疑いで現行犯逮捕した。男性消防士は軽傷という。』
(2010年1月25日 神奈川新聞)
本厚木駅前・・・
怖い事件ですね。
これだけ続くともっと大きな事件が起きてしまうのではないかと心配になります。
厚木市が安心して住める街でありますように。
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今まで、厚木商工会議所青年部が企画し、各種イベントなどで出店していた「厚木バーガー」が市内のお店で販売されることになりました。
厚木市栄町の仁厚会病院の斜め前あたりにある中華料理屋さんです。
もちろん厚木バーガーのみならず、中華料理もおいしいですよ。
そして・・・
美人の奥様のブログもどうぞ。
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1月22日のタウンニュースをご覧になられた方も多いかと思いますが、気になる記事(コメント)がありました。
先日、厚木市の人口が大和市に抜かれたことはこのブログでも記事にしました。
その際に私が言いたかったこと、それがまさに分かりやすく書かれているのがこのタウンニュースの記事です。
要するに、人口というものが単純に競争すべき指標ではないことを前提としつつ、シティセールス=住みやすさではないことが書かれています。
私のような若輩者が申し上げるのもおこがましいのですが、まさに同感。
最後には行政の手腕に期待、とありますが、商工会議所や商店街連合会のような民間が含まれた各種団体、そして各種団体内の青年部や青年会議所といった各世代の連携によってこの行政の手腕も生きてくると思います。
横だけの連携ではなく縦にも斜めにも手を組んでこの厚木の街を創ることが未来につながるのではないでしょうか。
どうしても街づくりというグランドデザインを描くのは行政や政治の仕事。
しかしその中の重要な要素として様々な民間団体、もっと言えば市民ひとりひとりが含まれているのです。
行政、政治なくして街づくりはありません。
逆に言えば民間、市民なくして街づくりもありません。
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『なでしこ1部リーグの日テレ・ベレーザは20日、FW永里優季がドイツ女子1部のポツダムへ移籍することを発表した。
永里は2007年に行われたFIFA女子ワールドカップで、なでしこジャパン(日本女子代表)のメンバーとして出場。08年には北京五輪でもプレーし、日本のベスト4進出に貢献した。』
(2010年1月20日 スポーツナビ)
北京オリンピックの際には厚木でも永里選手の活躍に注目が集まったものです。
今度は活躍の場を海外に移してとのことですが、応援したいですね。
確かお兄さんや妹さんも日本のトップリーグでプレーしてます。
厚木市がホームタウンのひとつとなっているベルマーレもJ1に上がりますし、厚木のサッカー熱も一段と高まるかもしれませんね。
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昨日は商工会議所青年部(YEG)の拡大委員会を開催しました。
委員長不在の中、先輩方から進行役をやりなさい、と言われ、自分なりに頑張りました。
これも自己研鑽、「頑張れよ」という先輩方の温かさを心から感じます。
今年定年制により、この会を卒業される先輩方の為にも1年間楽しくできるように頑張らねば。
そして、年間スケジュールもある程度希望が固まり、内容について議論。
商売をベースに同じ世代の仲間たちが集う為には対外的なPRと対内的な結束が必要なことを認識しました。
特に若い世代だからこそ出来る、思い切ったことをやろう、と。
予想以上に多くの意見が出て、熱く盛り上がりました。(と個人的には感じました。笑)
色々あるけれど、今出来ること、今考えていることを一生懸命、楽しくやることには変わりはありません。
厚木の未来は悲観すべきことばかりではありません。
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現役時代、あのガッツあふれるプレーでファンを魅了した横浜ベイスターズの波留さんが豚漬けを食べたそうで・・・
そしてシロコロも食べたいそうで・・・
是非、厚木に来てくれないかなぁ、と思います。
そしてお泊まりは温泉へ。。。
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厚木商工会議所青年部のホームページに2月に開催される若手経営者塾のご案内がありました。
厚木市内でも様々な事件が多く、危機管理への対応は非常に重要なポイントなのではないでしょうか。
まさにタイムリーな講演会です。
是非お1人でも多くの方にお越し頂けますよう、勝手ながらお願い申し上げます。
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ハーモニカ音楽普及に向けコンサート、日本最大の合奏団など出演へ/厚木
『 「あつぎハーモニカコンサート2010」が17日午後2時から、厚木市文化会館で開かれる。あつぎハーモニカ協会と市の共催。コンサートは厚木から、ハーモニカ音楽を一層普及させようと、年1回新春に開かれている。主催者は「ハーモニカの音色とハーモニカ音楽の素晴らしさを多くの人に知ってもらいたい」と話している。』
(2010年1月15日 神奈川新聞)
毎年恒例のイベントらしいですね。
あつぎグランドハーモニカアンサンブルというのは聞くところによると100人以上で構成されているのだとか。
是非一度見てみたいですが、17日・・・仕事か。。。
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外国人参政権、都道府県で反対決議広がる 「他国の国益」に警戒感
『鳩山内閣が進める永住外国人に対する地方参政権をめぐる問題で、全国の都道府県議会で外国人参政権付与に反対する意見書を可決する動きが広がっている。外国人参政権をめぐっては在日韓国人などによる指紋押捺(おうなつ)拒否運動が沈静化した平成5年から8年をピークに34都道府県、1200市町村以上の議会で賛成の立場から意見書や決議が採択されてきたが、外国人参政権付与が現実味を帯びてくるにつれて危機感が拡大しているようだ。反対決議はさらに増える見通しで、都道府県レベルの賛否は逆転する可能性も出てきた。』
(2010年1月15日 産経新聞)
今まであまりこの外国人参政権には触れてきませんでした。
というのも、良いのか悪いのかはっきりいって良く分かりません。
情報が少なすぎるというのか、報道が少なすぎるというのか。
法案通すのが当たり前、というスタイルでは民主党も限界なのではないでしょうか。
本当に慎重な審議、議論をお願いしたいものです。
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昨日は急遽呼び出し・・・
お通夜があったのですが、そのあとでも良いから、とべんけいに行ってきました。
今年、私が所属する厚木青年会議所は41年目に入ったわけですが、公益社団法人格を取得して新たなスタートを切ります。
その中で私が所属する委員会のスタッフ会議(委員長、副委員長、幹事)がありました。
主な内容は担当する4月例会の件。。。
組織の中である事項を決定していくというのはなかなか難しいものです。
何度も言っていますが、私は厚木が好きだから、尊敬すべき先輩がいるから青年会議所にいる訳で。
どんな団体であろうと、それは変わりはありません。
厚木市という愛すべき郷土の上で、何かをしたいと思い行動する、との手段の一つなのです。
どの団体内でもいわゆる「ペーペー」の私ですが、頑張るという選択肢以外はありません。
だから急な呼び出しでも。。。I先輩申し訳ございませんでした。
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『厚木市の人口が今年1月1日現在で、初めて大和市より下回ったことが分かった。いずれも特例市として、22万人台で拮抗していたが、大和市が逆転。厚木市は年間の増減でも初めて前年比減となり、市勢のバロメーターとしての人口に陰りが生じている。
1月1日現在の人口は、厚木市は22万5797人で、大和市が22万5866人。69人差で、大和市が上回った。昨年12月1日現在では厚木市が22万6030人、大和市が22万5829人。厚木市は233人減だったのに対し、大和市が37人増えたため初の逆転となった。厚木、大和市は県内19市の中で、これまで8番目、9番目の人口だったが、これも入れ替わった。』
(2010年1月14日 神奈川新聞)
衝撃のニュースでした。
といっても、大和市より当然人口が少ないと思っていました。笑。
大和市は増加傾向、とありますが、間違いなく厚木市は減少傾向でしょう。
駅周辺等、ごく一部の地域を除き、バスや車がないと生活できない地域が多いのも厚木の特徴です。
前にこのブログで「都会(本厚木駅前)も田舎(温泉地や農業地域)も混在する厚木は日本の縮図」だと、ちょっと大げさに書いたことが有ります。
記事にも書いてありますが、「そんな厚木に住みたい」と思わせることが本当のシティセールスでしょう。
企業でも良く言われることですが、人は財産です。
厚木市にとって、厚木市民は財産なのです。
その財産を1人でも増やすことは、将来の厚木市にとって最も大切なこと。
子育て支援策もそうですが、厚木独自の住宅支援、厚木独自の生活支援を具体的に、明確に打ち出して欲しいと思います。
他市から厚木に引っ越してくる人には家具プレゼントとかね。笑。
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『13日午前1時45分頃、神奈川県厚木市戸田の飲食店「ちゃんこ江戸沢厚木店」に男が押し入り、閉店後に店内の片づけをしていた男性店長(29)に刃物のようなものを突き付け、「金庫を開けろ」と脅した。』
(2010年1月13日 読売新聞)
多いですね。。。
国道沿いの牛丼屋さんとか寿町のコンビニとか昨年末から連続しています。
安心・安全に暮らせる街であって欲しいものですが。。。
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昨日は青年会議所の総会&新年式典がロワジールホテルでありました。
毎年行われていることですが、2010年の青年会議所の体制もいよいよ本格的にスタートしました。
今、この厚木で青年会議所が出来ること、それが強く問われる年だと思います。
いつも申し上げていることですが、青年会議所としての目標はどこにあるのか、それが大切です。
「登りたい山を決める事。これで人生の半分が決まる。 」
「目指すべき山を決めずに歩くは、さ迷うに等しい。」
と、昨日ソフトバンクの孫正義社長がTwitterで呟いていました。。。
私は厚木を楽しくしたいという大きな山があり、尊敬すべき先輩という山があるから青年会議所でも活動を頑張るのです。
まだまだ頑張らねば。
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『厚木市文化会館で11日に開かれた同市の成人式で、新成人が騒いで壇上に登り、式典が中断される騒ぎがあった。
同市教育委員会によると、午後2時15分頃、新成人から選ばれた実行委員長があいさつをしていたところ、羽織はかまやスーツ姿の新成人4、5人がわめきながら壇上に登り、約25分間にわたって中断。市職員に注意され、壇上から降りた。』
(2010年1月12日 読売新聞)
毎年、ニュースで全国各地の成人式の様子が報道されますが、非常に恥ずかしいことで厚木市がニュースになってしまいました。
成人になるということだけでなく、この社会で生きる以上、あらゆる場面で「自覚」という言葉が付きまといます。
社会人としてお金を稼ぐこと、結婚して世帯を持つということ、自己を修練しなければ乗り越えられない壁にもぶつかるでしょう。
それでも成人=大人になれなければ自己責任、と言われてしまう世の中になっているはずです。
今回騒ぎを起こした彼らに何も言いたくはありません。
ただ、それを見ていた他の成人の方々には他山の石として頂きたいし、それを戒められるような成人になって欲しいと思います。
騒ぎを起こした彼らに反省を促すより、見ていた他の成人の方々に成長して頂くことの方がよっぽど社会の為になるのです。
これから厚木市により多くの成長した「成人」が生まれることを祈ります。
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イチゴ狩り:「例年通り、甘くておいしい」 厚木の観光農園で始まる /神奈川
『厚木市の観光農園で冬の風物詩イチゴ狩りが始まった。親子連れや若者のグループが訪れ、真っ赤に色づいた実のもぎ取りを楽しんでいる。
農園を経営する同市下津古久、内海則行さん(54)は「例年通り甘くておいしい」と出来栄えを話す。同市のイチゴ栽培は戦前にスタート。相川、睦合両地区の農家で「章姫」「紅ほっぺ」「さちのか」「女峰」といった品種を生産し、ほとんどが直売されている。』
(2010年1月9日 毎日新聞)
もうイチゴの時期なんですね。
あっという間に年も明け、気がつけば春になるんだろうな、と思っている今日この頃。
昨日、スーパーで買ったイチゴを祖母にあげたのですが、予想以上に大喜びしてくれたのを思い出しました。
家族でイチゴ狩りでもいったら楽しいでしょうね。
近場だし。
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昨日の夜に放送された、嵐5人が出演したドラマの撮影は厚木アクストで行われたそうな。
嵐と言えば、個人的には桜井翔君。。。
後輩。。。
ということで、ちょっとした話題でした。
結構、厚木市内でドラマの撮影があったりするんですよね。
詳しくは「厚木フィルムコミッション」をどうぞ。
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『入団19年目の三浦は、厚木市内の小さな野球場を初めて自主トレの場に選んだ。「知り合いに貸し切り予約してくれる人がいた。温泉もある」というのが理由で、17日までトレーニングを続ける。
昨年は後輩投手を引き連れ、千葉県内で汗を流したが、今年は「原点に返って1人でするのもいいかなと思った。(1人の自主トレは)10年ぶりくらいかな」と、スタッフ3人との小所帯。お目当ての温泉には「少なくとも1日2回、朝と夜に入っている」という。』
(2010年1月9日 神奈川新聞)
厚木市の温泉。。。
貸し切り予約してくれた知り合い。。。
シロコロの次は温泉ブームが、、、来るといいな。
ゴルフ場も多いから、ゴルフ温泉ブームでも。
ゴルフ部の有名な厚木北高校から、第二の石川遼君を生み出せば。。。
ということで、今日のブログは諸事情により話したいけど話せない、そんな雰囲気でお送りしました。ヽ(´▽`)/
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『厚木市市街地にぎわい懇話会(六ヶ村健三会長)は昨年12月15日、公演やワークショップなどを定期的に開催する「あつぎ青春劇場」の旗揚げを正式に決定し、今年4月からの開始に向け、準備を進めていることが分かった。』
(2010年1月8日 タウンニュース)
厚木と言ったら、、、何でしょう?
文化芸術、、、ハーモニカは?小江戸は?
本当に地元市民に浸透するような文化の振興が必要かと思います。
その発信基地となるような舞台であるならば、どんどん積極的に行うべきと思います。
青春劇場もいいけど、映画館復活してくれないかな。。。
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昨日はYEGの役員会、諸事情で少し遅れて行きました。
新年会や2月定例会が議題に上がったそうですが、途中若手経営者塾からでした。
2月に行われるこの若手経営者塾。
今回はテレビでもおなじみの田宮栄一氏をお招きしての講演会です。
一般公開される事業ですので、是非ご興味ある方は厚木商工会議所までお問い合わせ下さい。
ちなみに帰りがけ、会議室の隣、B-1グランプリin厚木実行委員会の事務所でシロコロマップを発見しました。(駅前の店舗のみのっていますが。)
是非食べに、厚木にお越し下さいな。
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『仕事始めの4日、厚木市立病院(厚木市水引)の産科が再開された。産婦人科医不足の中で2007年8月から休止していたが、医師の確保にめどが立ち、まず外来診療が再開された。当面は妊娠初期で合併症のない人のみ分娩(ぶんべん)予約を受け付ける。分娩は4月からになるという。』
(2010年1月4日 神奈川新聞)
初日は8人の妊婦さんが診察を受けたそうです。
厚木の市立病院で子供が産めるというのは、市民にとってもやっぱり安心感のあるものでしょう。
企業でも良く言われることですが、「人材」は「人財」です。
厚木市で活躍してくれる子供たちが増えてほしいものですね。
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『5日午前3時25分頃、厚木市飯山の県道で、厚木市内のアルバイト少年(17)運転の乗用車が、対向の同市戸室、新聞配達員池谷章徳さん(34)運転のトラックと衝突し、少年と池谷さんが足などの骨を折る重傷を負ったほか、乗用車に同乗していた17~18歳の少年3人と少女5人の計8人が軽傷を負った。』
(2010年1月6日 読売新聞)
本当に怪我だけで済んで良かった、というニュースですね。
身近なだけに非常に危機感が募ります。
こんな事故で被害者になったらと思うと。。。
これ以上は書きませんが、みなさんも同じ思いを持つと思います。
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『厚木・愛川・清川版『2010年 新春特別企画』は3首長からの新年のメッセージ。
内容はそれぞれ(1)昨年をふり返り印象に残った事柄やその内容、(2)まちづくりについてなど、(3)今年の干支「庚寅(かのえとら)」は従来の事象を改め新しい道筋をつけていく、という意味だそうです。それを踏まえ、今年の抱負などが盛り込まれています。(撮影は厚木市役所第二庁舎(ビジネスタワー)・愛川町役場・清川村役場、それぞれの屋上にて)』
(2010年1月1日 タウンニュース)
民間企業であれば、当然社員全員が耳にする年頭挨拶。
私もサラリーマン時代に朝礼でビデオメッセージを見たものです。
ちょっと異論はあるかも知れませんが、市民は社員ではありませんが、、、あえて言えば株主といったところでしょうか。。。
いずれにしても、興味を持つべき言葉だと思いますし、今年1年間の厚木市の動きが凝縮されているともいえるでしょう。
是非、ひとりでも多くの市民が関心を持ってほしいものです。
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福袋:タンク1本分オリジナルビール特注醸造権--厚木・サンクトガーレン /神奈川
『新年に、世界に一つだけのビールはいかが--。厚木市金田の地ビール製造会社「サンクトガーレン」(岩本伸久社長)は1月から、新春の「福袋」として、タンク1本分のビール特注醸造を100万円で請け負うサービスを、抽選で1人に販売する。
苦みやアルコール度数など購入者の好みに合わせたレシピを作成し、容量1000リットル(330ミリリットル換算3000本)のタンク=写真・同社提供=で仕込む。約4週間の発酵・熟成を経た完成品を、たるかオリジナルラベルを張った瓶に詰めて届ける。購入者が仕込みに参加したり、醸造を見学することもできる。』
(2010年1月2日 毎日新聞)
もし誰かが100万円くれたら、私も是非応募したいと思います。笑。
夏に出来るようにして、相模川でバーベキューしながら100人ぐらいで飲みたいな、と。
チョコレートビールなど特徴のある面白いビールを作る会社ですが、厚木市にあるというのが驚きです。
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あけましておめでとうございます。
まずは無難な新年のご挨拶から。
2010年、今年は様々な場面で昨年以上のパワーが必要な年だと感じています。
仕事でもプライベートでもここが正念場。
青年会議所や商工会議所青年部でも、今までのように先輩に甘え、勉強をさせて頂く期間はもう残されていません。
シロコロ関連ではいよいよB-1グランプリin厚木が迫ってきますし、仲間と協力することも増えてきます。
厚木市にとっても大きなターニングポイントを迎えることでしょう。
経済など外部環境はブレーキを踏みたくなるような状況ではありますが、ここであえてアクセルを踏み込んでいく、それが自分のスタイルだと思っています。
かつて秘書時代に突貫小僧と呼ばれていた、「山椒は小粒でもピリリと辛い」ところを発揮したいと思います。
おそらく、このブログを読んでいる先輩にはイジられそうな記事ですが、今年のテーマは何と言おうと「山椒は小粒でもピリリと辛い」。
とにかく今年も1年頑張ります!!
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