厚木市が安心して子供が産めるような街になって欲しい。
『仕事始めの4日、厚木市立病院(厚木市水引)の産科が再開された。産婦人科医不足の中で2007年8月から休止していたが、医師の確保にめどが立ち、まず外来診療が再開された。当面は妊娠初期で合併症のない人のみ分娩(ぶんべん)予約を受け付ける。分娩は4月からになるという。』
(2010年1月4日 神奈川新聞)
初日は8人の妊婦さんが診察を受けたそうです。
厚木の市立病院で子供が産めるというのは、市民にとってもやっぱり安心感のあるものでしょう。
企業でも良く言われることですが、「人材」は「人財」です。
厚木市で活躍してくれる子供たちが増えてほしいものですね。
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コメント
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
安心して子供の産める街に厚木もなってほしい。
同感です。
投稿: Pヨコ | 2010年1月 7日 (木) 19時58分