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どんな話か聞いてみたい。

学生のまちづくりのアイデアを市に提案「歩きたくなる遊歩道を」東京工芸大生ら/厚木

『厚木市飯山にキャンパスのある東京工芸大学(若尾真一郎学長)の建築学科の学生らが22日、厚木市役所で中心市街地のまちづくりについて市側に提案した。1年間、3年次の授業の中で、小田急線本厚木駅周辺の現地調査を踏まえて、フレッシュな感覚でまとめた「成果」に小林常良市長らも熱心に聞き入っていた。』

(2010年4月22日 神奈川新聞)

新しい感覚で考えることは、時に新しい価値を生むことが有ります。

どんなアイデアを考えたのか、是非聞いてみたいものです。

当然具体化するにはコスト面や法制度の問題など様々な部分が関わってくると思いますが、本気になって行政が動いてくれるようなアイデアを出すことが必要です。

厚木の街はどうなるんだろうな?

という傍観者ではなく、「こうなって欲しい!!」という考えを持ち、それを伝えられるような場面を求める市民が増えてほしいものです。

厚木市という場所が明るく、楽しい街になることは、住んでいる、働いている私たちにとって間違いなくプラスとなるのですから。

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