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インターナショナルセーフスクール取得(内諾)の清水小学校だけに残念。

事故:バスケのゴール倒れ、小6が重傷--厚木・清水小 /神奈川

『10日午後0時15分ごろ、厚木市妻田西3の市立清水小学校(志佐光正校長)の校庭で、特別活動の授業中だった6年生男児(12)がバスケットゴール(高さ3・8メートル、重さ130キロ)のリングにぶら下がったところゴールが手前に倒れ、男児は左手親指を挟まれて複雑骨折の重傷を負った。』

(2010年11月11日 毎日新聞)

先日、セーフスクール認証の内諾が得られた、というニュースのあった厚木市立清水小学校だけに残念な事故ですね。。。

「安全な学校」のお墨付き、厚木市立清水小がWHOの国際認証「インターナショナルセーフスクール」取得の見込み/神奈川

先月の定期点検では異常がなかったということですので、誰かが故意に・・・

国際認証を受けることはもちろん、安全な学校としてそれを維持することも難しいことがよく分かります。

厚木市は安心・安全な街であることが誇りとなるように、市民ひとりひとりの意識も高めねばなりませんね。

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