映画館のない街で映画祭・・・
『映画館のない街で映画祭を開こう―。東日本大震災の影響で今年3月に中止となった厚木市の企画が再び動きだした。あつぎ文化芸術特別大使で劇作家の横内謙介さんがプロデュースする「あつぎ映画祭」は、復興支援の意味も込め大震災から1年に当たる来年3月10、11日に市文化会館で予定。』
(2011年11月30日 神奈川新聞)
映画館で映画をみることはほとんどなくなりましたが、やっぱり海老名に行きますもんね。。。
「映画祭開催の意義をどう一般市民に伝え、街の活性化につなげるかが課題」とありますが、どんなイベントをやるにもそうですよね。
背景と目的を明確に、成果をどこに設定するのか、結果はどうだったか。
しっかり考え、伝えなければ意味がありません。
自分自身にも言い聞かせなければ。
参考ブログ:映画館のない街で映画祭を、来年3月“復活”へ熱い議論|厚木市|あつぎ食いだオレのブログ-神奈川・厚木・地域情報
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