カテゴリー「厚木市のこと」の684件の記事

インフルエンザ厚木市でも流行中。

相模原と厚木で学年閉鎖、海老名では学級閉鎖、インフル拡大/神奈川

『インフルエンザの流行拡大に伴い、相模原、県央地区の小中学校で、学年閉鎖や学級閉鎖が相次いだ。

厚木市教委は、市立森の里小学校の1年生(全2クラス)を23日から25日まで、同南毛利中学校の1年生(全6クラス)を23日から26日まで学年閉鎖とした。』

(2012年1月23日 神奈川新聞)

情報としては若干出遅れた感がありますが・・・

自分の周りでも既に3人(大人)インフルエンザにかかっています。

皆さんもお気をつけて!!

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神奈川工科大学野球部からプロ野球独立リーグへ!!

さて、厚木市出身のプロ野球選手といえば阪神の小宮山捕手、ヤクルトの館山投手、中日の岩崎選手・・・と何人かいらっしゃいますが、

厚木市にある神奈川工科大学出身のプロ野球選手が誕生しました。

本学野球部の学生が「プロ野球独立リーグ」に入団決定しました(神奈川工科大学ホームページ)

「 「プロ野球独立リーグ」の一つである『新潟アルビレックス・ベースボール・クラブ』(高津臣吾 選手兼監督に就任)から、本学硬式野球部の捕手、森下慶彦さん(情報工学科4年)が、BCリーグドラフト3位に指名され、12月19日に入団会見が行われました。 」

是非、頑張って欲しいですね・・・

神奈川工科大学には素晴らしいグランドがありますし、大学日本代表候補になるような選手もいますので今後も期待です!!

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三浦大輔頑張れ!

先日もお伝えしましたが、横浜DeNAベイスターズの三浦大輔投手が厚木で自主トレ開始。

厚木をヨ・ロ・シ・ク!!です。

今年は10勝はして欲しいな・・・

そして僕は今日もレンブラントへ・・・

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横浜DeNAベイスターズ番長と期待の若手が厚木で自主トレ。

三浦 若手に覚悟要求「厳しい練習で残れなかったらそこまでの選手」

『DeNA・三浦が横浜市内で、被災地である福島県在住の子供約40人を対象に、キャッチボール教室を開いた。

 10日から神奈川県厚木市で始まる自主トレには国吉、小林寛も参加予定。「やればやるほど伸びるから走らせる。厳しい練習で残れなかったらそこまでの選手」と地獄トレを宣言した。』

(2012年1月8日 スポニチ)

番長だけじゃないとのこと。

こりゃ厚木市の名湯飯山温泉の旅館も大忙しですね・・・

国吉は育成からの入団ですが、長身とクォーターなので「ダルビッシュ」と呼ばれているそうな。

ハマの番長と、ハマのダルビッシュが厚木市で自主トレってのは面白いですね。

まるきんで会えないかな・・・笑

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厚木市の職員さん・・・ボーナス貰えるだけでも羨ましいし。

市職員・ボーナス 総支給額は約16億5千万円 平均は82万930円

『厚木市は12月9日、期末・勤勉手当(冬のボーナス)を支給した。一般職員の支給総額は16億5828万73円で、前年比プラス6039万7009円。平均支給額(平均年齢41・3歳)は82万930円で、前年比プラス3万8038円。支給対象人数は、2020人で前年比マイナス21人。支給率は、2・05ヶ月で前年比プラス0・05ヶ月となっているが、6月支給時に同率分(0・05ヶ月)減っているので、年間支給率(3・95ヶ月)は前年と同率となっている。』

(2011年12月16日 タウンニュース)

冬のボーナス・・・という言葉とはここ5年間無縁です。

もちろんサラリーマンの時にはありましたが、なかなか増えなかったっけ。

年間支給率が前年と同率とはいえ、貰えるだけ羨ましいですね。。。

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あゆみ橋を回避して高速へ

海老名市と厚木市に掛かるあゆみ橋工事で代替通行補助へ/神奈川

『海老名市の内野優市長は15日、厚木市との間に架かるあゆみ橋が工事のため通行止めになることについて、「代わりに圏央道海老名インターと東名厚木インターの区間を利用した場合、補助を出したい」と明かした。』

(2011年12月15日 神奈川新聞)

あゆみ橋は来年1月17日から4月まで通行止め になります・・・

ということで代替え案だそうですが、いずれにしても周辺は混みそうですね。。。

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厚木市のパルコ跡地が動き出す・・・

厚木パークビル:再生計画 「子育て支援施設も」--市長表明 /神奈川

『厚木市の小林常良市長は5日、同市中心市街地にある「厚木パークビル」(地上10階、地下3階)の再生計画を巡り、子育て支援スペースや生涯学習施設などをオープンさせる考えを明らかにした。市議会の12月定例会本会議で、井上武市議(みんなの党)の一般質問に答えた。

 同ビルの中核テナントだった大型商業施設「厚木パルコ」が08年2月に閉店しており、中心街活性化の課題となっていた。

 現在は民間企業が所有しているが、市が取得する方針を示しており、小林市長は「民間に売却する前に、厚木市との協議を優先する約束を取り付けた」と明かした。』

(2011年12月6日 毎日新聞)

いよいよ、厚木市のパルコ跡地が動き出しますね・・・

中心市街活性化の課題であるとともに、今後の大きなカギを握ります。

逆に言えばこれがコケればもう厚木市の中心市街活性化は見えてこないかも・・・

そのくらいの気持ちで取り組むことが必要かと思います。

地元経済界などさまざまな世代の方などから意見を集約して、厚木市が一丸となって向かえる方向に進んで欲しいものです。

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映画館のない街で映画祭・・・

映画館のない街で映画祭を、来年3月“復活”へ熱い議論/厚木

『映画館のない街で映画祭を開こう―。東日本大震災の影響で今年3月に中止となった厚木市の企画が再び動きだした。あつぎ文化芸術特別大使で劇作家の横内謙介さんがプロデュースする「あつぎ映画祭」は、復興支援の意味も込め大震災から1年に当たる来年3月10、11日に市文化会館で予定。』

(2011年11月30日 神奈川新聞)

映画館で映画をみることはほとんどなくなりましたが、やっぱり海老名に行きますもんね。。。

「映画祭開催の意義をどう一般市民に伝え、街の活性化につなげるかが課題」とありますが、どんなイベントをやるにもそうですよね。

背景と目的を明確に、成果をどこに設定するのか、結果はどうだったか。

しっかり考え、伝えなければ意味がありません。

自分自身にも言い聞かせなければ。

参考ブログ:映画館のない街で映画祭を、来年3月“復活”へ熱い議論|厚木市|あつぎ食いだオレのブログ-神奈川・厚木・地域情報

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神奈川県住宅供給公社の「小ささ」にビックリ。

緑ヶ丘地区 "木曜市"がピンチ 県住宅供給公社から使用中止の申入れ

『地域住民の買物環境向上を目的に、厚木市が緑ヶ丘地区2会場(文郷山団地公園・緑ヶ丘商店街)で実施してきた「木曜マーケット!楽・得ショップ」が10月から、文郷山団地公園のみでの開催となっている。

 開催場所の縮小は、神奈川県住宅供給公社からの同社所有の緑ヶ丘商店街使用中止の申し出を受けてのもの。同社は「店舗前通路が無断で使用されていたので、通路ではなく適正な賃料をお支払いの上、空き店舗を使用くださいと厚木市に申入れをしました」と話した。』

(2011年10月28日 タウンニュース)

神奈川県住宅供給公社・・・なんて器の小さい。。。

適正な賃料設定をしていないから、空き店舗が埋まらないんでしょう。

県から補助金そして貸付を受けている公社なんですから、もうちょっと言い方もあるでしょうに。

民営化に向けた動きをしているそうですが、大丈夫なんでしょうか??

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厚木市内の公園で放射能測定

厚木市内の9カ所の公園で放射線量は異常値なし

『26日、9カ所の公園で行った放射線量の測定結果を発表した。いずれも市の基準値の毎時0・19マイクロシーベルトを超える値は検出されなかった。

 市内9地区から、子どもの遊具があり、利用頻度の高い公園を選び、砂場や吹きだまりなどで25日に測定した。』

(2011年10月26日 神奈川新聞)

最近忙しくで更新が滞りがち・・・

嬉しい悲鳴。。。

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